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ふたりっぷ
このブログは、テモテ&ハンナのブログです。二人のTrip(旅)の意味です。
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祈りの恵みの現れ 37-2
このイリエさんという方は、共産圏時代のルーマニアから超奇跡的な光に導かれて、脱出してアメリカに亡命したという奇跡の器です。今、現在はルーマニアは自由な国となっていますが、以前は、独裁主義のチャウチェスク大統領が立っていて、クリスチャンや教会が大変な迫害下にあったのです。ですから、そこルーマニアから出てくることは、国境なども、特別な厳しい警備がなされていて、決して不可能なことでした。しかし、そこを奇跡的に光の柱に導かれて、脱出してきたという特別な神の器の方でした。そのイリエさんが何度か日本に来て、教会で、お話をしてくださいました。その共産圏でのいろんな奇跡を体験したお話をしてくださったのです。(ちなみに、その後、リバイバルが始まった、ルーマニアにも日本チームが行くようになり、そこでの孤児院の働きのお手伝いに、私の妻も独身時代に行ったりしました。) そのイリエさんのお話の中で、とても私の心にとまったお話がありました。イリエさんがある時、幻を見たのだそうです。その幻はクリスチャンの方々が祈りを献げると、力強い光が稲妻のように天に走っていくのだそうです
ミッション 祈りの
8月17日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ37-1
私たちは、TLEAの教会が始まって4年ぐらいの時に、イリエさんという預言者の方にお会いしました。この方は現在、アメリカにおられます。まだ教会が一つしかなかった頃でした。TLEAの教会からアメリカにチームが遣わされることになり、そのチームのために祈っていく中で、幾つかの預言が与えられました。「2人の重要な人物に会う」という預言と、このチームは「メキシコに行くようになる。」「そこであなた(=パウロ秋元牧師)は説教をする」「急な導きに従えるように祈っておきなさい。」などの預言でした。もちろん、パウロ秋元牧師とチームに与えられた預言でしたが、その通りに、2人の大切な器(*注:器というのは、クリスチャンで神に用いられる特別な人物という意味)にチームがお会いすることになりました。そのお一人のロバート・ユーインさんという方は、使徒団の働きをされている方でした。そして、一緒に、予定になかったメキシコに、チームが、急に、行くことになり、メキシコで最も大きな教会で、パウロ牧師が説教をされる機会が与えられ、そして、日本に帰ってこられました。本当に、まさかと思っていた、
ミッション 祈りの
8月16日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 36-2
牧師だったら、ただということで、頼まれました。もちろん、私たちの聖書的な理解は、その方を、悪霊的なものから解放するという見解で、訪問しました。こういう時に、その方が信じている方かどうか、大事なことは、イエスさまを信じるかどうか、お話することが、最も重要です。それでまず、その方のお話を聞くと、その方は、昔、カソリックの幼稚園に行っていた方でした。ですので、天地万物を造られた父なる神様は、私たちを愛してくださっていること。そして、イエスキリストが私たちの罪のために、十字架で身代わりに死んで、よみがえって下さったこと。そして、自分の罪を認めて、神に赦しを願うなら、さらに、私たちは赦されるということを信じるなら、救われて、永遠の命を受けることができるという、そういうお話をすでに、幼稚園の時に聞いていました。それで、私たちは、信じるかどうかということを、お聞きしました。すると、彼女は「信じます」ということでしたので、信じるお祈りを導きました。その時、本当に、その方は、心から祈っておられ、愛なる神さまの霊にふれられて涙を流しておられました。よほど、悪霊に苦し
ミッション 祈りの
8月7日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 36-1
地方教会の牧会をしていた時でした。数人出席の小さな礼拝に精神科のお医者さんがやってきました。面白い方であり、気さくな方で、話しやすい方でした。患者さんのお話を聞くことも多いということでした。そして、「お医者さんが、精神的な病になってしまうことも、結構ある。」なんて話も聞きました。それは、本当かどうかは、わかりませんが、困っている患者さんの話をして下さいました。その患者さんの家におばけが出るので、「おはらい」をしてあげてくれないか、ということでした。 聖書の中には、悪霊の話が出てきますし、サタンがいるということも出てきます。ですから、牧師である者として、私は、実際に聖書に書かれてある悪霊は存在すると思っています。でも、精神的病の方というのは、病気のせいで、幻覚を見たりして、本当の幽霊(つまり聖書的には悪霊)ではない場合があります。その実際に存在する悪霊を見たり体験したのではなく、ただ、病気の幻覚のゆえに、幽霊が出たと病気の方がいう場合があります。あるいは、ただ、自分のことを気にかけて欲しくて、そういう話を作り上げるときがあります。ですから、
ミッション 祈りの
8月6日読了時間: 2分
祈りの恵みの現れ35-2
その時に、軽自動車を借りることになったのですが、その借りた自動車が、中がとても広い感じの軽自動車だったのです。ホンダのN-boxですが、とても人気の車でした。その車は、クーラーが壊れた普通自動車よりも、ずっと、広く感じるものでした。実際に、後部座席が右と左で、それぞれ、前後に動かすのが可能な結果、片方の座席が広くスペースを作れるものと、なっていたのです。 そして、東北の聖会に行った時、パウロ秋元牧師に祈っていただくことになりました。その時、「車が与えられるように、お祈り下さい。」と、お願いしました。その時、パウロ牧師が「小林君が、望んでいる車を、どうぞ、タダで与えて下さい。」とお祈りして下さったのです。最初、タダでいただけるような車はだいぶ古いものになってしまうと困るかなと、一瞬、思ったのですが、よく考えると「小林君が望んでいる車を」と祈って下さったので、それで感謝しました。私が望んでいる車は、N-boxのように、人気のある軽自動車で、中古でも、比較的新しい車を望んでいました。まあ、80万~100万円位の車がいいけど、それを安くいただけたらなと
ミッション 祈りの
7月31日読了時間: 2分
祈りの恵みの現れ35-1
昨年の夏は、とても暑い夏でした。それで、クーラーが壊れる車が多く出ているという話でした。私たちは、車で東北に教会の働きに行ったり、また、長野県の白馬にクリスチャンキャンプに行ったりするので、車は必須の移動手段の乗り物でした。そんな時に、私たちTLEAの群れのA長老牧師の車のクーラーが調子悪くて、レンタカーを借りるか迷っている、という情報が入りました。これから、パウロ秋元牧師をお迎えして、カリスマ聖会がもたれる直前ですのに、「それは大変ですね。」という思いと、「なんとタイミング悪くて、聖会大丈夫ですか。」なんていう思いと両方がありました。 ところが、後から考えると、それは私たちにも、「車のこと注意するように」という、神様からの語りかけでありました。そのうち今度は、東京アンテオケのB牧師さんの車が、やはり、クーラーが壊れるということが起こりました。それで、自分達の車のことも、注意すればよかったのですが、その時点でも、神様に聞こうとしていませんでした。そして、あと一週間したら、東北に行くという日曜の午後に、私たちの車のクーラーが急に効かなくなったので
ミッション 祈りの
7月30日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ34-2
ですから、夜間の高速バスは、腰の悪い方は、お気をつけ下さい。バスに乗車して、斜めで、眠った姿勢は、腰に悪いようですね。それで、東京で下車して、成田まで向かいましたが、全く治りませんで、腰を伸ばせないままでした。新潟に、妻に電話して腰が癒されるように、教会の方々にとりなしてもらうことにしました。 しかし、神様は、そんな状況でも、感謝をするように導かれました。「神様。夜間バスで移動した結果、腰を痛めてしまったことを、感謝します。これから、フィリピンに向かい、伝道や宣教をする前ですのに、腰が伸ばせないことも感謝します。主は、最善以外のことをなされませんから、ありがとうございます。」そのような祈りをして、飛行機に乗り込み、マニラへ、また、ダバオへと向かいましたが、一向に腰は良くなりませんでした。ダバオの空港で、降りる時になっても、腰は痛いままでした。向こうの方々に、温かく迎えられても、良くなりませんでした。 ところが、向こうで、初めての集会で、私が証し(体験談)のご奉仕をなそうと、講壇に向かった時に、急に腰の痛みが取れて、腰が痛くなくなってしまったの
ミッション 祈りの
7月2日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ34-1
今回は、お祈りをしつつ、フィリピンに宣教に遣わされて行った時のことを、お話しします。 以前、結婚したばかりの頃、4ヶ月と経たないうちに新潟に行って、教会の開拓伝道となった頃のことです。カリスマ、つまり御霊の賜物と、それを用いる教会を求めている方々がその地域にいましたので、人々は、始めた教会にすぐ集まってきてくださって、なんとか、フルタイムで続けることができました。3年間ほど新潟での働きをしたのですが、その間にフィリピンに宣教に出て行くことになりました。それで、成田からフィリピンのマニラを経由して、ダバオに伝道に行く旅程になりました。 それで、あまりお金の余裕はなく、その際、成田まで行くお金を、抑えようとして夜間の高速バスで行くことにしました。皆さんは、高速バスに乗ったことは、おありでしょうか? 座席を斜めに倒して、仮眠できるようになっているんですね。それで、その椅子を斜めにして眠りつつ、朝の東京に向かったわけです。 ところが、目を覚ましてみると、びっくりしてしまいました。腰が痛くて、伸ばせないのです。こんなことなったことがありませんでし
ミッション 祈りの
6月8日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 32-2
そしてもう一つは、1年ほど前から、今回私たちが、開かれた教会は、困難な状況にあったということです。私たちチームは、着物や浴衣を着て、パフォーマンスをしたり、賛美や証しをしたりしました。またパウロ秋元牧師を通して、感謝のメッセージや、神の言葉に祝福が詰まっているというメッセージがなされました。それらのご奉仕において、主が豊かに働いてくださり、向こうの教会の牧師さんが涙するほど(私はたまたま、わきに座っていました。)、主が触れてくださっているのがよくわかりました。私たちのチームの人達のことを、(自分たちにとって)「天使のようだ」と言って下さったのです。(まるでそう見えない方も、チームには何人もいましたが・・・。)また、「いつでも歓迎なので、また来て下さい。」とまで、言って下さいました。神の備えは、1年前から特別に進められていたのだと、思わされました。シュツットガルトの教会をカバーしている教会の牧師が、スイスのチューリッヒの牧師さんで、スイスの教会は、多分4、5百人の人々が入る会堂を持つ、大きな教会で、使徒団の関わりの教会でした。その教会から、働きも、
ミッション 祈りの
5月27日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ32-1
「ドイツに行くのは近い。」そのような預言があってから、ドイツチームが出ていくために、祈祷会を持つことになりました。それが昨年の7月頃でした。結局、出ていくことになったのは、1/24から1/31と、半年ほど祈祷会を持つ感じになりました。その間に、シュッツッツガルトの教会でのご奉仕が開かれ、そこから、チューリッヒの教会でのご奉仕も開かれていくこととなりました。私たちは、ヨーロッパの働きは「東から西に宣教が進められていく」という預言が以前からありましたが、東ヨーロッパから宣教を進めるのは、人間的にはとても不可能に見えたのが、ベルリンの壁が崩れてから、次々に東ヨーロッパの共産圏の国々が自由主義諸国に変わっていったのです。そして「東から」という宣教の預言が成就していきました。この出来事は、私たちにとって驚くべき事柄でした。私たちは、本当に自由に東に入っていくことができるようになったのです。ルーマニアのリバイバルにチームが出て行って大きく用いられたり、ルーマニアの孤児院を手伝ったり、その時、私の妻は4ヶ月ほどお手伝いに行ったのです。チェコにおいては、長期宣教
ミッション 祈りの
4月2日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ31-2
ですから、イスラエルで、全員の荷物がなくなっても、きっと全員出てくるのでは、と期待することが恵みによってできたのです。私が皆さんの前で、集会で、メッセージをする時にも、「きっと、全部の荷物が戻ってくるのでは、と思っています。」というような信仰告白もしていました。 ですから、今回の荷物が、全員なくなって、全員のものが戻ってきたということにおいて、特別の語りかけを私は感じました。私たちは、信じて聞き従う時に、本当に祝福されていると思います。たとえ、失ったように見える物でも、私たちが感謝しつつ、聞き従っていくなら、あるいは、ある時は、悔い改めつつ聞き従っていくなら、それらのものは、必ず戻ってくるあるいはそれ以上のものを与えてくださるということを、主が強く強調して語って下さっている、そんな語りかけを主が与えて下さっているようでした。たとえ、殉教者が許されたとしても、(それはどういうことかというと、)命を失うものが教会で許されたとしても、ジャッキーやジュリエッタのように、最高の報いを天で受け、再び天で私たちは再会できるということです。(注:ジャッキーやジ
ミッション 祈りの
4月1日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 31-1
前回は、祈りつつ、とりなし(=他の方から、祈られること)を受けつつ、チームで、イスラエルに行った時のお話でした。そのお話の続きのようになりますが、私の場合、もう少し詳しく話すなら、このチームに加わる前から、トラブルの兆候らしきことが許されていました。 このチームに加わる2週間程前に、柏という千葉県の街に行く機会がありました。そこで自分のリュックを忘れて置いてきてしまったのです。なんと丁寧なことに、その中には、いつもは入れていない現金と通帳まで入っていて、忘れたのを、気付いたのは、東京に戻ってからと、なんとボケボケなことをしてしまいました。車で行って帰ってきたので、車に積んであるとばかり思っていたリュックが、なかったのです。焦って置いてきたであろう店内に、慌てて電話をして問い合わせをしたのですが、すでに営業時間外。感謝の祈りをしつつ委ねて、次の日まで待たされました。ところが、結局、連絡がついて、落し物で届いていて、リュックが出てきました。嬉しいことに、現金や中身も全て戻ってきて、本当に神に感謝するということがありました。もともと、自分のものであ
ミッション 祈りの
3月31日読了時間: 2分
祈りの恵みの現れ 30-2
ですから、確かに飛行機の移動で、疲れていて、身体はクタクタ、「早くホテルに行って眠りたいよ」という状況であり、つぶやきたい状況である一方、教会の人々にとりなされたり、グループの皆さんが感謝し、主を賛美しているのによって、励まされ、心に神の恵みを感じている中で、荷物は出てこないままではありましたが、何か神様が素晴らしいことをしてくださるのではと、バスで空港からホテルへ移動となりました。 最終的に、何が起こったかというと、2、3日かかりましたが、全員の荷物が返ってきました。全員なくなったこと自体が、しっかりしたスイス航空という飛行機会社では、とてもありえないことです。でも、全員の荷物が戻ってきたことがさらにすばらしいことでした。ハレルヤ、しかも、お金も少しもらえることになり、5千円もらえる方々、3万円以上いただける方々と、荷物が戻ってきただけでなく、さらに、神の恵みをいただけることになりました。2、3日の間、荷物が戻ってきませんでした時に、感謝をしつつ、神に期待していく中、全員の荷物が戻ってくるように祈っていく中(でも私たちのだけは早く戻してくださ
ミッション 祈りの
3月17日読了時間: 1分


祈りの恵みの現れ 29-2
その後、十数年経ってから、「イスラエルには毎年行くようになる」ということを、ゼカリヤ書14章のみ言葉から語られました。私の内側には、そういう発想はありませんでした。でも、そのように語られたので、「毎年、イスラエルに、行くようになるかも」ということを妻に告白し、一年ごとに、イスラエルに行けるように、祈りを強めるようにしたのです。そうすると、確かに、「今年も行けた」、「今年も行けた」、と毎年のように行くことが実現していきました。もちろん、いけない年というのもあったのですが、ここ20年ぐらいで、17、8回ぐらい行っていると思います。最初の頃は、いくら、イスラエルに行こうとしてもいけませんでしたので、祈りは、まったく聞かれてないかのように、思っていましたが、今、毎年のように行くことができているのは、その時に祈った祈りの答えとしていくことができていると、私は、語られています。 昨年は、コロナのこともあって、ある時期、イスラエルは、外国人観光客を受け入れていませんでした。しかし、パウロ秋元牧師は導かれて、ミッションスタッフに「イスラエルに入るのは、無理
ミッション 祈りの
2025年12月19日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 29-1
(数年前の)10月31日から、2週間ほどの期間ですが、イスラエルへのチームに参加できることを神に感謝しています。イスラエルに行けるということは、特別な恵みであり、この派遣は、全世界への宣教とも関わっている重要な派遣であると、本当に思わされています。東京アンテオケ教会の召しとして、このイスラエルへの働きの召しということがあります。 私は神学校時代に、アジアの国々に行くのとは違って、どうしても、イスラエルに行くことは、かなり経済的なハードルが高いので、なかなか行けなかったのです。しかし、教会から、イスラエルへのチームが出る予定がある度に、めげずに、イスラエルに行けるようにお祈りしていたということはありました。 その後、初めてイスラエルに行くことができたのは、湾岸戦争の直後の事でした。世界一周チームとも別名で言われていました、このチームは、戦争直後なので、飛行機が飛んでいるのが少ないということで、アメリカを回れば、飛行機の便が出ているという情報でしたが、チームはアメリカ周りで、結局、ヨーロッパに渡り、ヨーロッパを列車で横断してなんとギリシャからイス
ミッション 祈りの
2025年12月18日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 28-2
私の妻は、教会でのC.S.(日曜学校)という日曜のプログラムに、中学生の時から 通い始め、教会に行き始めました。しかし一度教会を離れてしまってから、19歳の時に 免許を取ろうと一般の自動車学校に通い始めたのだそうです。ところが、S字型のカー ブの走行が苦手で、それがうまくいかなくて、とても悩んだそうです。やはり、うまく いかないと落とされ、お金も余計にかかりますので、苦しんだわけですが、その時、 「S字がうまくいくように」お祈りしたそうです。そうしたら、うまくいって合格した ので、それで再び、教会に行き、それがきっかけで信仰が復活し、その頃に洗礼をうけ たのだそうです。あの自動車学校で、続けて落ちる屈辱の経験は、落ち続けた人でない とわからないと思います。何回か落ちますと、テストにますます、プレッシャーが加わ ります。私も妻も自動車学校で神に祈ることで、助けを受けて、パスできた経験を印象 的に体験していたのです。だから、現在、免許を取ろうとする人の為には、祈ったら、 きかれるという信仰が与えられています。とても恵みです。 今回リクエストしてきた
ミッション 祈りの
2025年12月4日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 28-1
最近、自動車学校での教習を受ける時のために祈ってほしいというリクエストが、あ りました。(毎週月曜の22時からの「祈りの時間」というのインターネット番組でのこ とです。)実は、私も、私の妻も、免許を取る時には、神の助けがありました。高校時 代に私は(当時の免許制度による)中型のオートバイの免許を取りました。その頃は、 原付と中型免許と大型に分かれていまして、原付(50CC)だけでは満足できない人が中 型の免許(400CC未満)を取るために、ある者たちは、教習所に通ったのです。教習所 に通わず、バイクの免許を直接テストを受けに行く人たちもいました。そういう人たち は、オートバイの運転に自信のある人です。しかし、私は、そういう自信も当然なく、 教習所内で行う実技での何段階のテストで落ちまくって、やはり学生でしたから、落ち るたびにお金がかかるので、とても心が落ち込みました。たいへん、うんざりでした。 ところが、浪人時代に神を信じて、洗礼を受け、クリスチャンになってから、大学生 時代に車の免許をとることになりました。この時は、神様にお祈りして教習を受
ミッション 祈りの
2025年11月18日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ 27-2
そうすると、不動産屋さんで、聞かれるんですね。「家賃代はどの位で、場所はどの辺で、お部屋の広さは2DKとか、どのぐらいか」等。聞かれるんですね。それで目標が、あまりはっきりしてなかったことが、はっきりわかってきました。それはどういうことかというと、本当に、引っ越すつもりで、...
ミッション 祈りの
2025年10月10日読了時間: 2分


祈りの恵みの現れ27-1
念願の東北勢、初優勝というニュースが入りました(2022年8月22日)。仙台育英が高校野球で、とうとう優勝しました。東北勢は、惜しいという時も、何回かあったにも関わらず、どうしても優勝はできないということが続いていたのです。私は、仙台に8年間、住んでいました。その時、200...
ミッション 祈りの
2025年10月9日読了時間: 2分
祈りの恵みの現れ 25-2
初めてお会いしたわけですが、快く私たちを迎えてくださり、何となく、お話を聞いたりすることができました。(会えるかどうか、わからなかったのに、主が強く働いてくださっているのだと、確信したので、こういう状況になった事)これも、神の恵みだと信じて、思い切って娘さんに信じるお祈りを...
ミッション 祈りの
2025年10月6日読了時間: 2分
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