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ふたりっぷ
このブログは、テモテ&ハンナのブログです。二人のTrip(旅)の意味です。
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マーリンさん 3
次の文章は、2025年9月号の文章の一部であり、昨日のふたりっぷの続きの文です。 ところが、今回の白馬キャンプにおいて、もう一度、語られたのです。今回の白馬キャンプは、私たちの群れのリーダー、パウロ秋元牧師がご不在のキャンプとなりました。パウロ牧師は、いつも素晴らしい神からのメッセージを、語って下さいます。キャンプが始まる1日前に、そのパウロ牧師が救急搬送されるという事態になりました。 ところが、神様は白馬キャンプで、いろんなことを語って下さったのです。そして私は、このキャンプの中で、教会のデボーションの箇所が、ローマ8章であることを気付かされました。それは、7月17日でありました。このみ言葉は、マーリン師の感謝と賛美のメッセージで重要な言葉であることを、この雲の間にある虹の読者の方々は、ご存知の方が多いと思います。そしてこのキャンプ中に、マーリンさんの最後のメッセージが重要であることを、もう一度、思い起こされました。木原牧師(TLEA長崎エルサレム教会)が言われた感謝のメッセージと、森牧師(TLEA神戸アンテオケ教会)がお話された、ロイズ・
ミッション 祈りの
4 日前読了時間: 3分


マーリンさん 2
次の文章は、雲の間にある虹という月刊誌2025年9月号に、掲載された私の文章の一部です。 同時に、私は教会を探していたのです(まだ、学生だった頃、数ヶ月卒業前のころ)。田舎に帰ろうと思っていたのですが、カリスマあるいは、ペンテコステの教会に行くことで、賜物の働きを是非、さらに強く体験したくて、いくつかの教会に行ってみていたのです。そしてある時、一人の兄弟から「『9万人の教会になる』という預言が与えられている教会があるんだよね」という言葉を聞いてしまいました。私は、「是非、そんな預言が与えられている教会があるならいって見てみたい。」と思って、その教会に行ってみる事にしたのです。それが、始まって1年9ヶ月ぐらい、1985年のTLEAの国分寺にある教会でした。当時は、国分寺クリスチャンセンターという名前でした。その教会に、私は40年以上留まる事になったわけです。ですから、その預言の言葉も、(預言は必ず吟味が必要です)私の生涯を大きく変えるものとなったのです。 そして、40年経った、2023年11月12日に、なんと9万人の教会のジョン・ウェスリー牧師と
ミッション 祈りの
5 日前読了時間: 3分


マーリンさん
マーリンさんの、最後のメッセージ。 やはり、今、確認しておく、必要がありますね。だって、とうとう、台湾で、一人が、100万人を救いに、導く働きが、成就しそうですから。 雲の間にある虹で、確認してたら、語られてしまいました。何日間にわたっておわかちします。
ミッション 祈りの
6 日前読了時間: 1分


雨☂️
まるで、梅雨時期かと思えるような、雨日和続きです。雨の音が大好きな私ですが、被害がないよう、願います。海外でも、大変な地域がありますから、みなさん、無事でありますように。
ミッション 祈りの
9月21日読了時間: 1分


サツキさん
今日は、サツキさんが、礼拝に出て、賛美と証をしてくださいました。 本当に、いろんな語りかけのある、お証でした。 例えば、テレビに出て、それが、you tubeにのったら、 一週間で、100万のアクセスが出たと言ってましたが、 私たちにとっては、マーリンさんを通して、 一人を通して、100万人を救う働きということが、語られていて ある面で、その語りかけ通りに、主が用いられている方、 という感じがしました。 それは、私たちにも同じ栄光が現され、同じような 十字架を追いますよという、しめしもあるかなと思いました。 第一礼拝の時、私の話もよく聞いてくださって、本当に、熱心に 神様の言葉を、聞きとろうとしている方だと、思わされました。 聞き従うために、礼拝において、聞くことは、非常に重要なことです。 サツキさんに、神様の祝福が今日のご奉仕に報いて、豊かにありますように。
ミッション 祈りの
9月20日読了時間: 1分


世界に遣わす
なんというか、神様の言われることは、不思議でした。 教会において、あなた方を世界に遣わすということを神は、言っておられました。 なんにもない教会で、ルートも、語学力も、能力も、お金も、バックもない教会に 神の言葉だけはたくさんありました。 でも、韓国のはれるやおばさんの本を読むと、 彼らも、本当に貧しい時に、世界につかわす、ということを言われていたようです。 彼らは、最初は、建物がなくて、天幕(テント)教会だったそうです。 でも神にはそう言われていて、本当にいろんなところに行かれました。 世界宣教は、重要なことだったと思わされます。 私は、世界宣教に出ていって、献身にいたりましたから、霊的に本当に重要です。(写真 長崎県彼杵)
ミッション 祈りの
7月5日読了時間: 1分


ハレルヤ
今日の礼拝は、新たに恵まれました。 韓国からの、ゲストの証と賛美で、ふれられてる人が多かったようです。 やはり、召しが、日本にある方なのかなと思いました。 たった半年ぐらいで、日本語を覚えられ、証をされてたので、また会話も かなりでした。(写真 白馬 次回は夏です。) 驚くべき、解放と救いの証でした。か
ミッション 祈りの
6月28日読了時間: 1分


懐かしい
懐かしいイスラエルチーム写真。いつの頃でしょう。みんな若いですね。H
ミッション 祈りの
6月19日読了時間: 1分


東北旅3
昨日は光輪、今日は彩雲。 本日は、郡山聖会でした。今回初AIによる同時通訳にテモテさんはチャレンジしました。また、来月お会い致しましょう。
ミッション 祈りの
6月17日読了時間: 1分


4字熟語と対句
礼拝で、台湾からの、動画を、議員さんが作られたのを見てびっくりでした。 テロップが、四字熟語とか、対句になってる。えー、と思いましたが、 台湾や、中国圏では、よくやる手のようです。 4と4、6と6みたいな。しかも、韻を踏んでたりして。 みなさんも気づいてましたか? 文化の違いがでますね。
ミッション 祈りの
5月3日読了時間: 1分


マーリンさんの本
囚人だった方が、マーリンさんの本を読んで、赦された喜びの故に さらに、徹底して感謝をした時に、不思議なことが起こったことが証されていました。 ネズミ、ゴキブリを刑務所で感謝したそうです。 看守のなじりや、悪臭を感謝したそうです。 家族の崩壊へと追い込んでしまった自分自身の心にある欲望と冷酷さの故に 神を賛美したそうです。 そうすると、彼が喜びに満たされているだけでなく、他の人たちも感化を受けたそうです。 囚人や、看守までも、人生を神に捧げたそうです。 蚊のために感謝すると、蚊が刺さなくなっとそうです。 私は、本当にそういう奇跡が起こったと信じます。 私も同じように、感謝してみました。そして、神に人生を再び献げる祈りをしました。 本当に、奇跡が起こると信じれます。
ミッション 祈りの
5月1日読了時間: 1分


ニュー・シーズン
今日は、個人的に安息日でしたが、マーリンさんの本を読んで、恵まれてます。 台湾チームも無事に帰ってきて、神に感謝です。 やはり、今回のチームでは、救われる方や、教会にパンフレットで来る方が、起きて チームが用いられていたこと、感謝でした。県庁舎に招かれ、歓待を受けたことも 恵みでしたね。 ミャオリン県の来年の2月のフェスで、1日で10万人が集まるという、そこに チームが、招待されたようです。ハレルヤ 私も、今週は、信じるかたが起こされたり、賛美の集会を持つように、 話があったりで、神様は、新しいことを導いておられます。
ミッション 祈りの
4月23日読了時間: 1分


チェコの方々と・・・
今日も一日、神様に感謝します。 海外からのお客様方にも、驚きました。 さらに、明日からは台湾チーム。 今週は、サプライズが続きそうです。H
ミッション 祈りの
4月19日読了時間: 1分


ジョン・ウェスレー
マーリンキャロザースさんには、尊敬する方がいました。 ジョンウェスレーです。マーリンさんの英雄だっとと 彼は、告白していま す。 野球をする人にとって、大谷翔平選手は、英雄かもしれません。 マーリンさんにとっては、メソジストの創始者、ウェスレーがそれです。 もし、ウェスレーが、のんびりした人生を送っていたら、マーリンさんは 福音を聴くこともなかったかもしれないと言ってます。 1コリ10:31 ~何をするにも、ただ神の栄光を現すためにしなさい。
ミッション 祈りの
4月16日読了時間: 1分


言語
何が必要なのか、いまさら、英語ですか? 海外宣教を進めるのなら、英語ですね。 でも、この言語の問題が、AIで解消されるんでしょうか? 同時通訳機ってどのぐらいの性能のものになるんでしょう? (写真 本日のHAKUBA WORLD GOSPEL FESTIVAL 東京アンテオケ教会予選)
ミッション 祈りの
3月23日読了時間: 1分


スタンス
今回の、黙示録の14万4000人の事柄のメッセージから、何がわかって来たかというと 私たちの、あるべきスタンスがわかってきたということですね。 一つの重要な、スタンスは、すでにわかっていたもので、 それは、地域、国内・教会設立、海外への働きを同時にやっていくというスタンス。 今回のものは、イスラエルと世界へのスタンスについて、です。 今までは、イスラエルが、第一優先で、世界が次ということだったと思います。 しかし、今回のことを通して、イスラエルは、14万4000人を見出して、対応し、 その方々を中心に、世界への働きを進めていくというものであるというスタンスがわかって 来ました。ハレルヤ、感謝します。
ミッション 祈りの
3月5日読了時間: 1分


26聖人
以前、海外宣教で、関わった方が、有名になり、本を書いていました。 「えー、あの人が、26人の話や、フロイスの話を書くなんて」、と摂理を感じます。 一緒に、海外宣教に行った方ですが、フロイスや、26聖人のことに関して 次のように、そのご本の中で書いています。 「400年以上前に書かれた、フロイスの日本26聖人殉教記は、300年以上も公にならず、20世紀に入ってから邦訳された」と書かれてありました。 ですから、ずっと明らかにされていなかった、フロイスの26聖人の殉教の証は、300年、400年経って明らかにされてきたということです。まるで、玉手箱から煙が出て、 昔の素晴らしい証が、、よみがえってきたような、ものでしょうか?浦島太郎は、 急に歳とってしまうので、あまりいい話ではありませんが。 ずっと、この話は、封印されていたようなものです。鎖国時代に、日本においては、徹底的に26聖人の話は、抹消されたのです。しかし、フロイスの報告は、ローマにスペイン語で送られて残っていたのです。ですから、400年前の証の書であり、リアルです。 特別な感動を持っ
ミッション 祈りの
2月16日読了時間: 1分


400年前
西坂で、26人の方々が、天に召された。彼らが、持っていた、天を望む信仰の姿勢は 特別なものであり、人間的に、私たちが、届こうと思っても届かないものとわかった。 神の恵みによって、それは与えられたものだと思う。 400年前に、西坂において、天が開かれたと思う。 今年、チェコから、兄弟姉妹が来たことは、特別な、天が開かれた出来事であったと思います。
ミッション 祈りの
2月6日読了時間: 1分


海外からの方々
海外から来た方々が、日本のことをよく言ってくださる、そのような ユーチューブ動画を、見るのが好きで、つい見てしまうのですが、 今日は、特に、海外から、日本に観光で訪れた人々が、自国に帰ると すごい、日本ロスに陥ってしまう、という動画を見ました。 日本が好きな人ばかりでは、ないと思いつつ、 日本が、今、海外からの観光で人気であることを思うと その動画もやはり脚色は、あっても、だいぶ本当ではないか と思えます。 なんで、私も、こんな動画が好きなんでしょうか? 日本人として、日本はいい国だというのプライドがあるからでしょうかね。 自分の国を自慢したいんですかね。 ザビエルが、最初来た時、日本人を絶賛していたんですが、 徐々に、日本人の悪いところが見えてきて、 他国人を軽蔑している。ということを言っています。 たぶん、日本人て、高慢なのですね。
ミッション 祈りの
1月29日読了時間: 1分


北欧
今、ヨーロッパチームは、スウェーデンの教会に行ってます。 昔、私は、茨城の北で、ノルウェーの宣教師が、牧会している教会に行ってました。 洗礼クラス、と言って、洗礼を受ける前の聖書を使っての学び会なのですが その時、ワッフルを作って下さって、とてもおいしい、手作りの薄いジャムをかけて、 コーヒーを飲みながら食べました。 その出来立て、薄ジャムワッフルが美味しくて、洗礼クラスは、楽しみでした。 最近は、ちまたで、よく、日本でも、ワッフルは、お目にかかりますが、 いまだに、あの薄ジャムワッフル・コーヒーセットには、ありつけません。 手作りジャムや、手作りワッフルは、北欧の文化かな、と思います。
ミッション 祈りの
1月25日読了時間: 1分
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