祈りの恵みの現れ 32-2
- ミッション 祈りの
- 3 日前
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そしてもう一つは、1年ほど前から、今回私たちが、開かれた教会は、困難な状況にあったということです。私たちチームは、着物や浴衣を着て、パフォーマンスをしたり、賛美や証しをしたりしました。またパウロ秋元牧師を通して、感謝のメッセージや、神の言葉に祝福が詰まっているというメッセージがなされました。それらのご奉仕において、主が豊かに働いてくださり、向こうの教会の牧師さんが涙するほど(私はたまたま、わきに座っていました。)、主が触れてくださっているのがよくわかりました。私たちのチームの人達のことを、(自分たちにとって)「天使のようだ」と言って下さったのです。(まるでそう見えない方も、チームには何人もいましたが・・・。)また、「いつでも歓迎なので、また来て下さい。」とまで、言って下さいました。神の備えは、1年前から特別に進められていたのだと、思わされました。シュツットガルトの教会をカバーしている教会の牧師が、スイスのチューリッヒの牧師さんで、スイスの教会は、多分4、5百人の人々が入る会堂を持つ、大きな教会で、使徒団の関わりの教会でした。その教会から、働きも、12ヶ国に進められているということでした。その牧師さんは、教会での御奉仕後、「生涯の友人である」とまで、私たちに言って下さったのです。しかも、なんと、私たちとイスラエルに、一緒に行きたいと言ってくださり、すでにチケットがあるということで本気でした。こんなことってあるんでしょうか?
祈って、聞き従うことを、お勧めします。神様は、ご自身の方法と計画で、本当に、素晴らしい関わりを見事に開き、素晴らしい事柄をなされ始めました。主をほめたたえます。



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