top of page

祈りの恵みの現れ 10-2

  • 執筆者の写真: ミッション 祈りの
    ミッション 祈りの
  • 2024年4月12日
  • 読了時間: 2分

  ところが、その時は、どうしても約束している12/31までに、あと1万円足りなかったです。しかし、12月の29日には、実家に帰るという予定を立てていまして、人間的に頑張りすぎても良くないと、年末年始には、予定通り帰ったんですね。あと、一万円は不足だけど仕方ないと。そうしたら、めったに実家に来たことのない親戚の方が、30日に来ました。そして、大学生にもなっている、成人している私に、正月でもないのに、「お年玉あげる」というんですね。私の家庭や、親戚の間では、お年玉をあげたり、もらったりなんてことは、とっくの昔になくなっていて、小学生の時、ちょっとあったかな程度の記憶しかありませんでした。なのに「お年玉をくれる」というので、もらってお年玉の袋を覗くと、ちょうど1万円入っていました。なんといっても、一生懸命アルバイトして、祈りつつも、献金に1万円足りないという状況で、その日は12/30。金融機関は、12/31はもう休みで、振り込めないという1日前の12/30に、1万円が与えられました。それを深く感謝して郵便局で、振り込んだのを覚えています。手元には、何も残っていないにもかかわらず、生ける神の、祈りの答えをいただいて、深く感動し、喜んでささげたのを覚えています。

 神は、尊い献げ物をするための、経済の求めの祈りは聞かれますし、素晴らしい生ける神の働きを体験させていただけるのです。ですから、予約献金というのも、祈りつつしていく中で、恵まれるんですね。

最新記事

すべて表示
祈りの恵みの現れ 30-2

ですから、確かに飛行機の移動で、疲れていて、身体はクタクタ、「早くホテルに行って眠りたいよ」という状況であり、つぶやきたい状況である一方、教会の人々にとりなされたり、グループの皆さんが感謝し、主を賛美しているのによって、励まされ、心に神の恵みを感じている中で、荷物は出てこないままではありましたが、何か神様が素晴らしいことをしてくださるのではと、バスで空港からホテルへ移動となりました。  最終的に、

 
 
 

コメント


TEL  080-4878-3908

  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn

©2022 by prayer mission。Wix.com で作成されました。

bottom of page