ヨセフ族=日本人
- ミッション 祈りの
- 8 時間前
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旧約聖書を読むと、ネヘミヤや、ダニエルはバビロンから、イスラエルに戻ってきて、
自分たち、民族の悔いあらためをしたことが書かれてあります。
彼らは、南ユダの人々でした。ヨセフ族、北イスラエルの人々は、ヒゼキヤの時に
アッシリヤに行かずに残されたマナセや、アシュル、ゼブルンの人々は、エルサレムに
登って、悔い改めたのがわかります。でも、アッシリヤに行って消えてしまった人々
まさに、捕囚された北イスラエルの本体の人々は、どこに行ったかわからず、
戻ってきてもいないので、悔い改めもなされていません。
紀元前700年ごろから、ずっと、アッシリヤに連れて行かれた、
北イスラエルは、悔い改めていないのです。
もし私たちが、本当に、北イスラエル、ヨセフ族なら、そのことを心から信じて、
イスラエルに、2700年ぶりに戻って、エルサレムや、ガリラヤに行っているなら、
我々が、神の前に、日本人を代表して、民族の罪を悔い改めるなら、それは
神の前に、重要なことではないかと、思いました。
ですので、前回、イスラエルに行った時、ガリラヤの祈祷会で、
その祈りをしました。それは、その前に、教会において、秋元牧師が、
日本人がイスラエル人であるということを確認し、
ロシア系ユダヤ人の教会でも明らかにされたからです。
私は、勝手に自分で思ってることですが、その後、14万4000人の、ことについて
パウロ牧師に新たに、開かれてきているのは、パウロ牧師も色々祈られた結果でも
ありますが、この民族の悔い改めをした結果も、一つの要因と、勝手に思っています。
でも、もう一つ思わせられているのは、日本人が、信仰的に失敗した歴史を感謝し、
賛美していくなら、さらに大きな、リバイバルの祝福が現されていくのではと、
思わされています。



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