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ジャック・ヘイフォード牧師

執筆者の写真: ミッション 祈りの
ミッション 祈りの
2024年6月19日
読了時間: 2分

更新日:2024年6月21日

 すでに、召天された、ヘイフォード牧師は、日本に重荷があり、日本のために、来日したり、お祈りしたりしてくれている人でした。それで、私たちも、その教会、チャーチ・オン・ザ・ウェイに、よく導かれて、プレイヤーチャペルなどにもいった、というより

神に行かせられたのだと思います。


 その牧師さんが、みられた、幻の話をされていました。

 

 日本の上空に、黒い雲のような鉛のようなものがあって、天からの光がさえぎられていたのだそうです。そして、日本から、その鉛の雲を少しづつ、削るように何かが、なされていたのですが、それはクリスチャンの祈りであったようなのです。

 ところが、なかなかその雲が、砕かれていかないのだそうです。そうしてみていると、日本ではなく、外側からも、その雲を、削り取るような、たくさんの何かが、多分祈りのような影響力によって、外側から、その雲が削られていくのが見えたそうです。

 そうしてやがて、日本の内側からと、日本の外側から、削り取っていく状況で、貫通し

その鉛の雲が打ち破られ、天からの栄光が、日本に注がれていくという幻を見たのだそうです。


 私たち日本は、本当に海外の教会に祈られてきました。もちろん、私たちも、日本の殉教者達も、祈っていましたが、海外のいろんな教会から、特に韓国の教会から、祈られていたと思わされます。そして、今、日本の霊の壁が、打ち破られてきています。そして、今、

ウガンダや、インドのリバイバルが最もイキイキと進められている地域の教会の影響を受け、インターネット上でのアクセスが、変わってきています。


 こういう形で、海外から、助けが入り、霊の壁が打ち破られていくことは、素晴らしいと

今、感動しています。

 
 
 

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