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あれから

  • 執筆者の写真: ミッション 祈りの
    ミッション 祈りの
  • 2025年3月11日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年3月13日

14年。3月11日が来ると、東北大震災の時のことを思い出します。東北の教会の方々は、皆無事で、家も失われず、あの時地震後、東北聖会でP牧師さんが「〜あなたがたのうち、いのちを失う者はひとりもありません。の、み言葉が示された」と、おっしゃってて、ほんとに、その通りでした。今、ザンビアのOさんもご実家が東北だったので、その聖会の時、お会いして、守られてたことを喜び分かち合ったのでした。これからのち、終末がもっと近づいてきたらと思うと、一日一日を神様により頼んで祈っていかねばです。H

 
 
 

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ですから、確かに飛行機の移動で、疲れていて、身体はクタクタ、「早くホテルに行って眠りたいよ」という状況であり、つぶやきたい状況である一方、教会の人々にとりなされたり、グループの皆さんが感謝し、主を賛美しているのによって、励まされ、心に神の恵みを感じている中で、荷物は出てこないままではありましたが、何か神様が素晴らしいことをしてくださるのではと、バスで空港からホテルへ移動となりました。  最終的に、

 
 
 

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