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  • 執筆者の写真ミッション 祈りの

戦い


 

 続いて、大谷翔平が、活躍しています。それで、WBC優勝のドキュメントを見てしまいました。野球って、チーム競技だから、教会の戦いに、似ていると、思って見てしまいました。


 ヌートバーという選手が、コーチのサインで、外野の守備位置を、浅くするか、深くするか、変える、という、練習上での、コミュニケーション場面が、ありました。へー、試合の時に、そこまで、選手のプレーに、コーチが介入するんだ、と思いました。それは、相手の選手のデータがあり、日本のピッチャーのデータがあり、それらは、選手より、コーチのほうが、知っているから、ボールの飛び具合を、予想するのは、コーチに、まかせて、従うということです。


 教会も、霊的な戦いという意味では、選手の役割の人と、監督、コーチ、選手でも、控えと、レギュラー、おさえのピッチャーと、先発ピッチャー、代打、代走、と、いろいろ役割があるなと、思います。それぞれが、協力して、一致して、負傷者が、出れば、思いやり、対応し、、、、。


 私は、野球は、好きです。大谷さん、がんばってください。(写真 いただいた桃。感謝します。ご馳走様でした。)

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