top of page
  • 執筆者の写真ミッション 祈りの

使徒の働き 22

更新日:2023年7月16日

使徒の働き2章は、ペンテコステの箇所です。

弟子たちが、聖霊に満たされるということが起こりました。

2章4節で、皆が聖霊に満たされ、とあります。


そして、他国の言葉で話し出したと、あります。


 聖霊で満たされるということは、素晴らしいことです。

私は、学生時代に、ペンテコステ系の牧師さんから、公園で、聖霊のバプテスマを

祈ってもらいました。その時は、特別何か、変わったということは私にはありませんでした。しかし、異言で祈るようになりました。異言が、口をついて出てくるというわけではなく、自分で言ってみたということです。


 でも、何となく、異言の賜物というより、自分で適当に言っている感じでしたので、

あまり、感動したという感じでもなかったかな、と思います。


 それで、異言では、あまり祈らなくなってしまいました。その頃、いっていた教会は、

福音派の教会だったのです。ペンテコステ系の牧師さんは、聖書研究会に来てくださっていた方でした。


 しかし、後から振り返ると、その頃から、祈りが、不思議なことに、よく聞かれ始めた感じが、したのです。30万円の返さなくていい奨学金が与えられたのもその頃でした。まさか、与えられるとは思ってなかったのですが、祈りが聞かれて、与えられてしまいました。(写真 彼杵)


閲覧数:19回0件のコメント

最新記事

すべて表示

コメント


bottom of page