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ジョージ・ミュラー 信仰

更新日:10月10日

「神様を実際に知ることは、言葉で表現できないほど祝福されたことです。

 神様との交わりの内に歩み、神様にどんなことでも話し、心配事、重荷をすべて神様に

 任せられるのも素晴らしい祝福です。」


ジョージ・ミュラーは、このような事を言っています。確かに私も、この事に同意します。

主により頼んで行ける事は、素晴らしい恵みであると思います。


「けれども、この神と〜素晴らしい交わりを経験するには、まっすぐに歩まなければ

 なりません。」とも、彼が言っています。「正直に、まっすぐ生きなければならない」

 と彼は本の中で言っています。


これが、何を意味するのかが、わからなければ、この素晴らしい祝福は得られないかもしれません。ジョージ・ミュラーが、引用しているみ言葉は、これです。


「もしも私の心に抱く不義があるなら、主は聞き入れてくださらない。」詩篇66:18


神との間に、何か嘘があるなら、神には正直であるべきです。もちろんそんなことは

わかっていると思っても、私たちは、神に自分自身を偽っていることが多いのだ

ということを、ジョージ・ミュラーは、言いたいのではないでしょうか?

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