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ふたりっぷ
このブ ログは、テモテ&ハンナのブログです。二人のTrip(旅)の意味です。
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ギデオン4
(昨日の続き)パウロ牧師が、「あなたをささげよ。そうすれば、私が業を成す。」 という、お話を白馬でされていました。特に、ロバの子の話に白馬キャンプで、 ふれたことがありました。 その直前で、ハンナが、白いロバを、オリーブ山で、見た時の映像が 思い浮かんだそうです。そうしたら、秋元牧師が、「ロバの子の話は、 今回は、白馬でありませんでした。」と言ってふれていたという事でした。 ロバの子と言うのは、力のないものの、象徴的な者です。 どうしてかというと、馬もあれば、馬車もある、ラクダもあるし、 ラバもある。しかし、ロバのしかも子供は、乗り物としては 最弱の乗り物でしょう。それに、乗って、イエス様は エルサレムに入城された、と言うメッセージです。 私たちが、最弱の器であっても、私たちが自分自身をささげて、 つまり、全く神に聞き従うなら、神が業をなされるのですね。
ミッション 祈りの
7月23日読了時間: 1分


ギデオン3
(昨日の続き) パウロ秋元牧師が、馬橋教会から開拓伝道にTLEAで出ていくときにも、 その時は、国分寺クリスチャンセンターという名前でしたが、 バックなし、で、自力で行く体制でした。 だから、経済的に、どうなるかわからない、ということでしたが、 今に至るまで、神は、完全に支えてくださっています。 神は、最初から、あなた方を世界に遣わす、と言っていましたが、 世界に出ていくことも、バックなし、ルートなし、能力なし、お金なしの体制でした。 あったのは、神の言葉、神がともにいてくださる、ということだけでした。 しかし、確かに、今、日本のどこの教会よりも、全世界に行っていると思われます。 神は、あなたのその力でいきなさい、と言われるのです。(写真 白馬道中のサービスエリア)
ミッション 祈りの
7月22日読了時間: 1分


ギデオン2
(昨日の続き) ギデオンには、神が御使いを送り、すでに神がご自身を現してくださっていたのです。 彼には、特別な神の恵みが現されていたのです。御使いに合うという 特別な恵みです。 皆さん。皆さんが、御使にあったら、すごいことでしょう。 ギデオンは、すごいことを経験していたのです。 しかし、この教会で、私たちも、すでに神の特別な恵みを体験しているのです。 なのに、何もできない、と言って、嘆いている私たちです。 「あなたのその力でいき・・・」士師記6:14 神は、私たちに、私に、いいえ、あなたに、今、言われます。 「あなたのその力でいきなさい。」 いつも、この教会において、主は、私たちに、自力で行くように、語ってこられました。(写真 白馬道中)
ミッション 祈りの
7月21日読了時間: 1分


白馬キャンプ
「あなたのその力でいき・・・」士師記6:14 ギデオンは、ミデヤン人の攻撃をいつも受けていて嘆いていました。 「先祖たちに現された、驚くべきみわざは、どこへ。」 「自分たちには、敗北ばかりがゆるされされている。」 すると御使いは「あなたが、行きなさい。私は、あなたを遣わそう。」 ギデオンは、「私たち」と言ってますが、御使いは、「あなた」と言ってます。 神は、私たちに対して、ひとりをさして、「あなたが行きなさい。」というのです。 私たちは、いつも自分の不信仰のことはさておいて、 今の現状を嘆くという罪を犯しています。 もし、自分の罪に気づいて、嘆くことをやめ、自分に現してくださっている 神の現れを感謝し、立ち上がるなら、神は奇跡をさらに大きく始められます。 「私たちのうちに、リバイバルが見える」のです。 これは、パウロ牧師が、メッセージで私たちに言っていた、言葉です。 「何もできない」、と嘆いているべきではありません。 私たちは、神がすでに、私たちのうちにリバイバルを起こしてくださっていることに気づくべきです。(写真 ハンナさんのとった物の朝食編。
ミッション 祈りの
7月20日読了時間: 1分


信仰
マーリンさんの、言っていることには 驚かされることが、いくつもあります。 例えば、岩が岩であるのは、神の信仰によって保たれている というような話です。 個体が硬く見えるけど、実は、小さく小さく小さくしていくと、エネルギーだそうです。 ここにあると完全に言えない、波や、エネルギーだそうです。物質とは言えないものになるということです。 では、なぜ、それが、堅くなっているのでしょう。 マーリンさんが、いうには、神の信仰によって保たれているというのです。 (「モア・パワー」 という本のP125) 多分、根拠は、 ヘブル人への手紙1:3 からだと思います。 とすると、復活のイエス様が、壁を抜けて、弟子たちに現れたことが納得がいきます。 堅い壁でも、抜けられると信じれれば、抜けられるのかもしれません。 逆に、水の上であっても、沈まない、大地のように歩けると信じれれば、 歩けるのでしょう。
ミッション 祈りの
5月12日読了時間: 1分


献身
神に全く聞き従うということと、全く献身するということとは、全く同じことです。 これを聞いたことがある人は結構、いると思います。 このことに関して、まだ聞いたことがなかった、人もいるかもしれません。 ですからまず、その説明。 神に聞いて、神の御心を行うことが、神の僕として最も大事なことだと思います。 神に命じられたことを、その通りにすることが、神が望むことだからです。 神に、命じられてもないことを、私たちが、大事だと間違えて、してしまったら、 神はうれしくはありません。 誰かが、私のために、酢の物を持ってきてくれたら、私は、嬉しくありません。 酢の物が嫌いだからです。私は、酸っぱいキューイや、夏みかんが大好きですが 酸っぱい酢物は嫌いなのです。 だから、神が私たちに好むことを、私たちは、神に聞いてなすべきです。 これは、重要な真理ですね。 しかし、今日、皆さんにお話したい重要な点は、献身するという時、 行動の上で献身することが重要なのか、 それとも、 思いの上で献身することが重要なのか、 どちらなのか考えて欲しいということです。...
ミッション 祈りの
5月7日読了時間: 2分


柏聖会
久しぶりの柏聖会、復活でした。 今回は、ヨハネ君の代わりに、ヨセフ君がパウロ牧師と来てくださいました。 ビーちゃんも一緒に来てくれたので、歌ってもらいました。 感謝でした。 パウロ牧師が、以前言っていましたが、イリエさんが、日本人が、イスラエル人だということを、教えてくださった頃に、ヨセフ君が生まれて名前を、ヨセフとつけたということです。 イエス様が地上にやってこられた時、イスラエルに来たわけですが、その時、ヨセフ部族と 失われた十部族は、イスラエルにいなかったのです。イエス様は、ユダ部族の子孫として 生まれました。もし、日本人が、イスラエル人であれば、そう、私も信じていますが。 そうだとすれば、十部族とヨセフ部族は、寂しいですね。まるで、神に捨てられてしまったようです。ユダ部族は、立ち返ってきたのに、ヨセフ部族は、どこかに不信仰のゆえに 消えてしまって、イエス様が、地上に来た時、いなかったのです。 ところが、非常に興味深いことに、私は気付かされました。イエス様は、マリヤから生まれましたが、誰の息子として育ったのでしょうか? 大工のヨセフの子とし
ミッション 祈りの
4月14日読了時間: 2分


今日のメッセージ
パウロ秋元牧師の今日のメッセージ ヨハネ1:1 神の言葉は、重要であり、神のことばによって、全地が造られました。 特に、信じるもの、クリスチャンにとって、神の言葉は重要です。 神は、言葉を通して、働き、言葉を通してわざを成すので。...
ミッション 祈りの
2025年9月14日読了時間: 1分


些細なことをも
些細なことをも、感謝すると、神のみてがさらによく見えてきます。 悪いことも、良いことも、大きな事を感謝することをしていました。 でも、小さなことで、良いことも、悪いことも感謝すると、 もっと神の、み手が、見えてきます。小さなことは感謝しても、...
ミッション 祈りの
2025年9月12日読了時間: 1分


すべてのことについて感謝しなさい
私たちが、信じている神様は、天地万物を造った神で全知全能、すべてご存知で、 どんなことでもできる方、と、私たちクリスチャンは信じています。 そのはずなんですね。しかし、人間は弱いから、信じているつもりでも ある時は本当に、そう信じているけど、そう信じていない時もあるようで...
ミッション 祈りの
2025年9月4日読了時間: 2分


悩まなくていいという事 (続き)
さらに、マーリンさんの本を読みつつわかって来たことは、 悩む事自体が罪であるという事です。 このことに対しては、いろいろなご意見が、見解があるかもしれません。 しかし私は、同感です。 もし、神の十字架の赦しの愛を信じているなら、悔い改めるなら...
ミッション 祈りの
2025年8月30日読了時間: 1分


悩まなくていいという事
もし、失敗したら、自分の悪かったことを、悔い改めて、祈るなら 神は、私たちの罪をイエス様の十字架の故に、赦してくださいます。 そして、再び、神に求めるなら、成功するように祈るなら それを叶えてくださいます。それどころか、失敗した事柄が、...
ミッション 祈りの
2025年8月29日読了時間: 1分


東北での語りかけ
パウロ牧師が東北に来てくださいました。 特に、聖会や、集会において、神が素晴らしいことをしてくださると 信じ、期待しているなら、もっと、宣伝するはずだということです。 この事に関して、特に語られたのです。 パウロ牧師は、上記のような表現は、されませんでした。...
ミッション 祈りの
2025年6月21日読了時間: 2分


ヤコブ1:2
「試練をこの上もない喜びと、思いなさい」とは、この上もない喜びのことになるので そう思いなさい、というメッセージでした。 確かに、困難は、私たちに、益をもたらすということは、私たちの体験から、 わかっている事ですが、困難の最中にいる時は、そうは思えない、というのが...
ミッション 祈りの
2025年5月12日読了時間: 1分


エルサレムの平和
主の再臨によって、エルサレムの平和は実現します。 ですから、私たちがエルサレムの平和のために祈る時、 その祈りは、必ずきかれていくのです。 ところが、主の再臨が来るまでに、その祈りは、 本当にきかれていないように見えることが多いのです。...
ミッション 祈りの
2024年10月1日読了時間: 1分


ボロジャ牧師
長血の女の箇所を、こないだのメッセージで、パウロ牧師が お話していました。 その箇所から、ボロジャ牧師が、夏にメッセージしていたのを 思い起こしました。 長血の女性が、いやしをいただくときに、信仰を働かせたわけですが その現れは、イエス様に群衆の中でとにかく触れるということ...
ミッション 祈りの
2024年9月19日読了時間: 2分


信仰
いやしを受けるために、イエス様のところに行くこと。 つまり、聖会や、礼拝に出ること。いつも行ってる 集会に行きにくい時に行くことですかね。 イエス様のところにきた人、さわった人はすべていやされたとあります。 長血の女のところは、お衣に触りさえすればきっといやされると信じてい...
ミッション 祈りの
2024年9月17日読了時間: 1分


小羊の血
黙示録12章に、「兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしの言葉のゆえに 彼(サタン)にうちかった。」とあります。 ハレルヤおばさんという、韓国の大教会でリバイバリストの崔子実牧師。 すでに天に召されましたが、彼女は、断食祈祷、祈りの器で、私たち...
ミッション 祈りの
2024年8月24日読了時間: 1分


賛美
私たちは、何か楽しいことはないかと探すのです。 これは、クリスチャンも、ノンクリスチャンも変わりません。 自分で、楽しめるものはないか、自分が興味があるものは何か、 探し続けています。 しかし、本当に、楽しいことというのは、実は、天から与えられる、物の中にあるんだ...
ミッション 祈りの
2024年8月22日読了時間: 1分


今週
今週は、台風が来ていて、7号ですが、かなり強い勢力のようです。 台風は、何か被害を起こせば、停電になる可能性は高いです。 すると、風で被害が起きた地域は、停電の可能性強し、ということ。 この暑い時、停電は大変です。 16日、こころごすぺるの、1日前が、台風が来る日のようです...
ミッション 祈りの
2024年8月13日読了時間: 1分
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